定期テスト・赤点解消のための緊急対策

お子さんにあてはまるご状況はないでしょうか?

  • 定期テストで赤点を取ってくる
  • 毎回赤点の教科がある
  • 学校から、成績に関しての呼び出しがあった
  • 内部進学・進級が危ない

赤点でお悩みの方は、是非続きをお読みください。お子さんを赤点から救うヒントがきっとあるはずです。

なぜ赤点をとってしまうのか・・・

「なぜかいつも赤点を取ってくる」「平均点くらいは点数を取りたい」というご家庭は多いでしょう。

では、なぜお子さんは赤点を取ってしまうのでしょうか。
赤点を取ってしまうお子さんは、主に以下の3つの場合にあてはまります。

基礎ができていない 勉強のやり方が間違っている その教科が嫌い
  • 基礎ができていない
  • 勉強のやり方が間違っている
  • その教科が嫌い

赤点のお子さんのテストは、大問1番から全問正解でないことがほとんどです。学校にもよりますが、多くの定期テストでは、大問1に基本問題が出題されます。数学なら計算問題、国語なら漢字問題など、練習すれば点数が取れるような問題です。
そこで点数を落としてしまっているお子さんは、基本を全く理解できていないか、勉強のやり方が間違っているか、そもそも勉強をしていないかのどれかです。

では、その状態から抜け出すためには、どのような対策をすればよいのでしょうか。

1基礎が抜けている場合

まず、基礎が抜けている場合です。この場合、基礎固めをする際にもっとも重要なのが、お子さんの苦手が「いつごろからなのか」というところです。

一番初めからつまずいているならば、中1の範囲にさかのぼって勉強しなくてはいけません。たとえば、「連立方程式の文章題が解けない」→「連立方程式の計算問題が解けない」→「一次方程式から理解していない」というように、苦手はずっと前から続いているかもしれません。このような場合、根本から解決しなくては、理解が出来ません。
しかし、お子さん一人では、苦手がどこからかを見つけ、そこまでさかのぼって復習をするのはかなり大変になります。

2勉強のやり方が間違っている場合

次に、勉強のやり方が間違っている場合です。この場合、多くのお子さんはしっかりと毎回準備をして定期テストに臨んでいるはずです。ですが、なぜか点数には結びつかない。そのようなご状況の方は、ほとんどの場合、勉強のやり方が間違っています。
しかし、逆に言うと、「正しい勉強のやり方」さえ行えば、点数は間違いなく上がっていきます。

一番初めからつまずいているならば、中1の範囲にさかのぼって勉強しなくてはいけません。たとえば、「連立方程式の文章題が解けない」→「連立方程式の計算問題が解けない」→「一次方程式から理解していない」というように、苦手はずっと前から続いているかもしれません。このような場合、根本から解決しなくては、理解が出来ません。
しかし、お子さん一人では、苦手がどこからかを見つけ、そこまでさかのぼって復習をするのはかなり大変になります。

予習→復習→授業

「正しい勉強のやり方」は、まず予習→授業→復習のサイクルを確立させることが必要です。そして、お子さんの学校の定期テストの傾向をしっかり把握し、テスト直前には、定期テスト範囲のみ、必要な勉強をすればいいようにしておきます。

そのためには、普段のお子さんの勉強習慣を確立すること、お子さんの学校の定期テスト傾向をしっかりと把握し、対策することが必要です。

しかし、お子さん一人で勉強習慣を確立し、学校の定期テスト傾向を分析するのはかなり難しいことです。また、お子さんによっては部活をしていたり、学校行事が忙しかったりで、なかなか時間に余裕が持てない場合もあるでしょう。

3その教科が嫌いな場合

最後に、お子さんがそもそも、苦手意識を持っており、その教科自体を嫌いになっている場合があります。多くの場合、それはその教科での【成功体験】がないためです。その教科に対して何か褒められたり、自分で「できる」という実感が湧いたりしたことがないため、ある一部の教科を苦手とし、全く勉強をしない場合があります。

しかし、親御さんなど、あまりに身近な方に指摘されても、なかなか受け入れないお子さんも多くいます。中高生になると、さらにその傾向が増します。

赤点を脱却するのに、一番最適な方法とは…

「学力を上げたい」となると、お子さんを集団塾や個別指導塾に通わせるご家庭が多くいらっしゃいます。ですが、集団塾や個別指導塾ではなかなか成果が出にくいです。

集団塾はカリキュラムが決まっています。学校のカリキュラムに特化した授業は行われないため、進度も異なり、定期テスト対策はかなり難しくなります。
また、個別指導では、多くの場合1:2以上の指導です。そうすると、必然的にお子さん一人一人の苦手を見つけ、さかのぼり対策することは物理的に困難です。

そこで、私立専門・家庭教師という選択肢をご検討ください。
私立専門・家庭教師では、お通いの私立校に特化した指導はもちろん、お子さんの勉強習慣をつけること、勉強へのモチベーションを上げることが出来ます。やる気を出させるのも、家庭教師のお仕事です。

当会では、多くのお子さんを
赤点から救ってきました。

当会では、今まで多くのお子さんの学校の特徴に合わせた対策をし、成果を出してきました。ほんの一部ですが、その成果をご紹介いたします。

「数学が再試にならずに済みました」
「指導開始後、最初の中間テストで結果が出た」

立教新座中学校 2年埼玉県 S.M君(お父様より)
合格体験記

「無事に進級できました」
「もっと早く頼めばよかったです」

成城高校 2年東京都 S.Y君(お母さまより)
合格体験記

「大変満足しています」
「進学に希望が持てるように!」

立教女学院中学校 3年東京都 H.Sさん(お母さまより)
合格体験記

「とても効果的な勉強ができます」
「基礎固め、弱点補強をしてもらえた」

桜蔭高校 1年東京都 E.Hさん(お母さまより)
合格体験記

※紹介例はほんの一部です。もっと詳しく生徒さんの喜びの声を知りたい方はこちら>

また、当会では毎日多くの定期テストを分析し、各学校の定期テスト対策の制度を上げています。 自分の学校の定期テスト分析を見たい方はこちら>

私立専門家庭教師が
お子さんの定期テスト対策をします

当会での指導実績は、私立校130校以上、人数は述べ12,000人を超えています。お子さんの学校の指導経験のある講師も多数在籍しております。そのため、お子さんの学校に合った対策が可能です。私立専門・家庭教師では、以下のようなことができます。

私立専門・家庭教師ができること

  • さかのぼって基礎固めをします
  • 苦手解消をします
  • 次の定期テストの点数を上げます
  • お子さんの学校に合わせた指導をします
  • お子さんのやる気を出させます

少しでもご興味のある方は、是非資料請求いただくか、直接お電話でお問い合わせください。また、学習相談も受け付けております。当会の教務スタッフが、お子さんの定期テストを上げる方法を一緒に考え、ご提案します。

お電話でのお問い合わせはこちら

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