明大明治中学校・高校
理科・社会の定期テスト対策・補習

このページでは、明大附属明治の理科・社会についてお話しています。
定期テスト対策や、明大附属明治の理科・社会の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

明大明治・理科 授業

理科は先取り授業、実験が多い

明大明治の理科は、「疑問や興味・関心を持つこと」「筋道を立てて考えること」を大切に考えています。授業は実験や観察が多く、その結果を整理したり、考察したりします。
中学では、特に実験に力を入れており、4つある実験室に1人1台顕微鏡が与えられています。中学のうちに、高校分野を習うこともあります。

高校の理科の授業は、高1は、「理科総合A」「理科総合B」に分けられ、「理科総合A」は、化学分野、「理科総合B」は、生物分野です。高2になると、それに加え、物理を習います。高3からは選択授業です。理系に進むお子さんは、必修の化学に加えて、物理か生物を選択する必要があります。

明大明治・理科 定期テスト(理科総合A)

途中式が点数アップのカギ

明大明治の理科総合Aでは、式を立てたり、記号を暗記することはもちろんですが、グラフを読んだりする問題もあり、総合的な化学の知識を求められます。
また、計算式は、書いても書かなくてもいいという風に解答用紙には明記があります。しかし、答えがたとえ間違っていても、計算式で部分点がもらえる場合があります。
途中式や解き方を書ようにしましょう。

明大明治・理科 定期テスト(理科総合B)

原理原則を理解する

明大明治高校の理科総合Bの定期テストは、大問6~7問の、それぞれに小問が3~5問ほどあるという構成で、問題数自体はそこまで多くありません。
しかし、現象の理由を問われたり、生物の変化の過程を問われたりなど、記述問題が出題されます。用語の暗記だけでなく、その原理原則を理解することが大切です。

私立専門《一橋セイシン会》が選ばれる理由

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明大附属明治のお子さんの成績を上げます!

ご存じの通り、明大附属明治のカリキュラムは、授業・テスト・進度と、他の学校とは異なっています。そのため、明大附属明治で成績を上げるには、「明大附属明治に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの明大附属明治のお子さんを指導してきました。ですので、明大附属明治の定期テストでどこが出やすいのか、成績を上げるポイントを把握しています。

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