立教池袋
英語の定期テスト対策・補習

このページでは、立教池袋中高の英語についてお話しています。
定期テスト対策や、立教池袋中高の英語の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

立教池袋・英語 使用教材

教科書は『Progress In English 21 Book 1』を使用

progress21

立教池袋の英語では、中学では、『Progress In English 21 Book 1(イエズス会出版)』を、高校では、『CROWN English Series』『New Edition』を使用しています。

『Progress In English 21 Book1』は、大学受験英語とは方向性の違う内容であることが、一番の特徴です。物語や小説などを扱っており、大学入試に必要な「文法」「語彙力」はほとんど扱われていません。

大学受験のための英語と、プログレス(学校)の英語の学習の両立に苦労するお子さんは数多くいらっしゃいます。

『プログレス21』の詳しい情報はこちら→

立教池袋・英語 授業

ネイティブと触れ合う、プリント中心の授業

授業はプリント主体で進みます。中学の英語授業はすべて、クラスを半分に分けた少人数授業を実施しています。週7時間のうち、2時間はネイティブスピーカーと日本人の教員が交代で教えるか、チームティーチングを行っています。

中学・高校を通じて、リーディング・ライティング・リスニング・スピーキングの4技能を、まんべんなくバランスよく学べるカリキュラムが組まれています。
オーラルコミュニケーションの授業では、担当者が様々な教材を用いて、工夫を凝らした授業をしています。授業では、洋楽を聞いたりして、身近な英語の聞き取りを実行しています。また、一人でスピーチをする時間も設けています。

立教池袋・英語 総合テスト

実力アップ問題集は自主的に進める

総合テストは授業で使ったプリントから3~4割、授業で習ったところから5割、チャレンジ問題が1~2割出ます。チャレンジ問題は初見の問題になるため、解答を丸暗記するような学習ではなく、基礎をきちんと固めることが大切です。

また、先生・学年によっては、設問が英語表記の問題が出題されます。ただ単に、問題に答えるだけでなく、設問を正確に読み取れるようにしましょう。

また、総合テストの前後には、実力アップ問題集のノート提出が義務づけられています。テスト前にまとめて宿題範囲が発表されるので、テスト直前に焦って取り組むことがないよう、自分で進めておきましょう。

立教池袋・英語 成績評価

総合テストと平常点で200点満点の評価

総合テストとは別に、学期ごとに100点満点の平常点があります。授業内テストや提出物なども平常点に加味されるので、しっかり得点しましょう。

基準点が50点未満の場合、不合格の審議対象となります。不合格者には、補習・追試・課題などの救済措置が行われます。ですが、できるだけ補習・追試・課題とならないよう、わからない問題は溜め込まず確認するようにしましょう。

私立専門《一橋セイシン会》が選ばれる理由

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立教池袋中高のお子さんの成績を上げます!

ご存じの通り、立教池袋中高のカリキュラムは、授業・テスト・進度と、他の学校とは異なっています。そのため、立教池袋中高で成績を上げるには、「立教池袋中高に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの立教池袋中高のお子さんを指導してきました。ですので、立教池袋中高の定期テストでどこが出やすいのか、成績を上げるポイントを把握しています。

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