横浜女学院
学校の特徴・カリキュラム

横浜女学院中学校・高校 校風・特徴

校訓は愛と誠

横浜女学院の教育理念は、「愛と誠」を校訓に掲げ、「キリスト教教育」「学習指導」「共生教育」です。
進学実績は、始業前・放課後に頻繁に補習を行っており、年々向上しています。

また、横浜女学院では、6年間を3つのステージに分け、ステージごとに「基礎力」「実践力」「応用力」を徹底的に指導しています。

横浜女学院中学校・高校 特進クラス

習熟度に合わせたクラス

中1から「特進クラス」を設置しており、習熟度に応じて、1年ごとにクラス替えが行われます。つまり「特進クラス」であり続けるためには、良い成績を保ち続けることが必要です。毎日の予習・復習をしっかり行って、授業についていくようにしましょう。

横浜女学院中学校・高校 学習ポイント

自分なりの学習スタイル

毎日、相当な量の宿題が出されます。全てをこなすのは大変ですが、宿題をやらずにいると、部活に出られないなどのペナルティがあります。
そのため、一日の勉強が宿題だけになってしまうケースも少なくありません。
ただ、横浜女学院で成績を上げるためには、宿題以外にも復習を行う必要があります。家庭学習が宿題だけになってしまわないよう、自分なりの学習スタイルを確立させることが大切です。

横浜女学院中学校 補習

授業の定着には補習を利用

補習は、成績不振者への放課後・始業前の「補習授業」のほか、夏・冬休みに行われる「講習会」などがあります。「講習会」は、通常授業の定着を目的に、先生オリジナルのテキストを用いて進みます。
苦手な科目のあるお子さんは、こういった補習を利用して、理解不足の単元をなくしていくことが大切です。

横浜女学院高校 補習

大学受験に向けた講座や授業を有効活用

4年~6年(高1~高3相当)では、中学時の補習(補習授業・講習会)のほかに、「受験対策講座」があります。この講座は、学校のカリキュラムに対応して いるため、学校とは進度の違う塾・予備校よりも受講しやすいという利点があります。ぜひ利用してみるようにしてください。
また、高2から、科目選択履修制になりますので、進路に合わせて必要な教科を効率的に勉強することができます。

横浜女学院高校 進学

上位難関大学を目指すなら…

横浜女学院では、「特進クラス」(上位20位前後)に在籍していれば、早慶レベルの大学に合格できる実力がつきます。国立大学や医学部医学科を狙う場合は、学校の勉強以外の受験対策が必要になります。目標に合わせて、自主的に勉強を進めましょう。

私立専門《一橋セイシン会》が選ばれる理由

  • 横浜女学院のカリキュラムに合わせた、定期テスト対策・補習ができます
  • 首都圏唯一の私立専門家庭教師です
  • 横浜女学院で成績が上がる勉強のやり方を教えます
  • 内部進学・進級が難しいお子さんを、何とかします

横浜女学院のお子さんの成績を上げます!

ご存じの通り、横浜女学院のカリキュラムは、授業・テスト・進度と、他の学校とは異なっています。そのため、横浜女学院で成績を上げるには、「横浜女学院に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの横浜女学院のお子さんを指導してきました。ですので、横浜女学院の定期テストでどこが出やすいのか、成績を上げるポイントを把握しています。

横浜女学院に強い家庭教師をお探しの方は、ぜひ当会にお問い合わせ、または下記より郵送資料(無料)をご請求ださい。

私立専門家庭教師・一橋セイシン会

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