横浜女学院
英語の定期テスト対策・補習

このページでは、横浜女学院の英語についてお話しています。
定期テスト対策や、横浜女学院の英語の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

横浜女学院中学校・英語 教材

教科書は『プログレス21』

progress21

授業は、少人数制の習熟度別クラスに分かれ、難度の高い『プログレス21』とオリジナルテキスト『We Like English』を用いて進みます。この『プログレス21』は難易度が高いテキストですので、中1のうちは、学校オリジナルのプログレス導入教材とCDを 使用します。

『プログレス21』の詳しい情報はこちら→

横浜女学院中学校・英語 学習ポイント

休日に小テスト対策に専念することが大切

横浜女学院中学校の授業は進度が速い上、英単語や熟語の小テストが毎週あります。平日は宿題・復習に専念し、土日のうちに小テスト対策と予習をしっかり行いましょう。

横浜女学院高校・英語 特徴

高得点のカギは宿題

教科書は、先ほどもお伝えした通り、『プログレス21』を使用しています。毎回の授業では、必ず「教科書の文を写し、単語を調べ、訳す」という宿題が出されます。ただ、英語では、宿題チェックをしていないため、宿題をやらないお子さんも多いようです。
宿題をしているお子さんと、そうでないお子さんとでは、定期テストの成績に大きく差が出ます。成績を上げるために、宿題にはしっかりと取り組みましょう。

横浜女学院高校・英語 進学

学校とは別に受験対策

授業では「教科書の本文の暗記」を指示されますが、それだけでは大学受験レベルの実力が身につきません。大学受験する場合は、学校の授業以外にも受験対策 が必要です。特に、長文読解中心の『プログレス21』では文法事項の定着が弱くなってしまう場合があるので、文法を重点的に進めていくことが大切です。

私立専門《一橋セイシン会》が選ばれる理由

  • 横浜女学院のカリキュラムに合わせた、定期テスト対策・補習ができます
  • 首都圏唯一の私立専門家庭教師です
  • 横浜女学院で成績が上がる勉強のやり方を教えます
  • 内部進学・進級が難しいお子さんを、何とかします

横浜女学院のお子さんの成績を上げます!

ご存じの通り、横浜女学院のカリキュラムは、授業・テスト・進度と、他の学校とは異なっています。そのため、横浜女学院で成績を上げるには、「横浜女学院に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの横浜女学院のお子さんを指導してきました。ですので、横浜女学院の定期テストでどこが出やすいのか、成績を上げるポイントを把握しています。

横浜女学院に強い家庭教師をお探しの方は、ぜひ当会にお問い合わせ、または下記より郵送資料(無料)をご請求ださい。

私立専門家庭教師・一橋セイシン会

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