本庄東の特徴と対策方法を熟知した、私立専門の家庭教師をご紹介します。
本庄東高校附属中学・本庄東高校の
定期テスト・進級対策
-ポイント解説と対策-
こんにちは、私立専門家庭教師 一橋セイシン会・教務の田畑です。
このページには本庄東高校附属中学・本庄東高校のカリキュラム・教材の特徴、授業のポイント、定期テスト対策、進級・内部進学対策などを掲載しています。
本庄東高校附属中学・本庄東高校に通われていて、思うように学習の成果が上げられていない方にはお役に立てるページになっていますので、ぜひご覧いただき、お子さまの勉強のご参考にしていただければと思います。
本庄東の生徒さんが成績を上げるポイント
「人間の尊さを教え、社会に期待される素地を創り、人生に臨みと喜びを与える」を建学の精神に掲げています。「心素直に、知性輝く」をモットーに、周囲とできるリーダーシップの育成に力を注いでいます。
1クラスは原則30名の習熟度別クラス編成です。
毎日、放課後に小テストを実施し、理解度を確認しています。さらに、学習理解度チェックノートも利用し、授業内容の理解度を生徒自身でチェックしています。
この学習理解度チェックノートを有効活用し、理解度が高くない分野・単元については、早めに手を打つようにしましょう。
2学期からは朝の英単語テスト、放課後は英数国の復習テストを行います。
中3になると、高校の内容の先取りに入ります。
授業についていけない生徒が出ないよう、土曜日には希望制の補習を行っています。
高校になると、高1から特別進学、総合進学、国際英語の3コースに分かれます。高2から、さらに文系・理系に分かれます。
本庄東は、最難関国立大、国立大医学部への進学を目指している学校のため、センター試験レベルの内容は、高1までにほぼ修了します。
非常に授業進度も速いので、予習は必須です。学習を定着させるため、復習もしっかり行っていきましょう。
学校では衛星放送補習も実施しているので、積極的に履修して、理解があいまいな分野・単元を残さないようにしていきましょう。
~担当 田畑~
カリキュラム・進学条件
- 卒業できれば、全員高校へ進学ができます。
- 高校で、内進生は特進一貫コース過程となり、高校から入学した生徒は3年間別クラスです。
| 学年 | 英語 | 数学 | 国語 | 理科 | 社会 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 中1 | 7時間 | 6時間 | 5時間 | 4時間 | 3時間 | 25時間 |
| 中2 | 7時間 | 6時間 | 6時間 | 4時間 | 3時間 | 26時間 |
| 中3 | 7時間 | 5時間 | 6時間 | 6時間 | 3時間 | 27時間 |
本庄東高校附属中学・本庄東高校の対策を
行います。
現在、お子さんの勉強のご様子はいかがでしょう?
もし、成績面で不安があるようでしたら、今後の定期テスト、内部進学、受験に影響が出る前に、できるだけ早めに対策を行うことをお勧めします。
- ●今までの重要ポイントの復習
- ●定期テストの見直し
- ●授業で理解できなかったところを、理解できるようにする
- ●苦手科目の克服
- ●抜けている分野の穴埋め
- ●必要に応じて、基礎からやり直す
など、やるべきことはたくさんあります。
とは言え、学校の授業と並行してやれることは限られています。
ですから、出来るだけ無駄な勉強は避けなくてはいけません。
そのためには、まずお子さんの弱点・苦手を分析すること、その上で優先順位をつけ、計画を立てることが大切です。
こうすれば、効率よく成果を上げていくことができます。
ただ、お子さん1人でここまでやるのは難しいかもしれません。
その場合は、これからの勉強・試験対策を「本庄東高校附属中学・本庄東高校に強い家庭教師」に任せるという手もあります。
私たちの会は、本庄東高校附属中学・本庄東高校のカリキュラムに詳しいのはもちろん、学力・指導力・人間性にすぐれた家庭教師をご紹介できます。
本庄東高校附属中学・本庄東高校のお子さんの成績を上げるのに、「本庄東高校附属中学・本庄東高校に強い家庭教師」は、最適なパートナーではないでしょうか?










