横浜国立大学附属鎌倉中学校

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横浜国立大学附属鎌倉中学校のご家庭の方へ

このページでは、横浜国立大学附属鎌倉中学校のカリキュラム・教材の特徴、授業のポイント、定期テスト対策、進級・内部進学対策などを紹介しています。
横浜国立大学附属鎌倉中学校でお子さんの学習状況にお困りの方は、ぜひご参考にしていただければと思います。

※なお、傾向と対策ポイントは、学年、担当の先生、年度によって差があります。
現在のお子さんの状況と多少ずれることがありますが、ご了承ください。

横浜国立大学附属鎌倉中学校について

3つの要素を基にしたカリキュラム

学習の3要素をバランスよく養う教育を軸に、「知識」「思考」「態度」の特性を意識した授業づくりを進めています。

カリキュラムの立て方

「このような力をつけていてほしい」「このような課題が解決できるようになっていてほしい」といった、一定期間の学習後のゴール(育ってほしい姿)を設定し、あらかじめ想定してから授業をつくっていくことに取り組んでいます。

附属ならではの評価課程

横浜国立大学の「教育人間科学部」の附属なので、生徒の成長の姿を確認する機会が、多く取られています。
例えば、ペーパーテストで適切に評価するための作問の工夫や、パフォーマンス課題等と組み合わせて、生徒の学びの評価するための工夫に取り組んでいます。

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