日大習志野の特徴と対策方法を熟知した、私立専門の家庭教師をご紹介します。
日大習志野高校の
定期テスト・進級対策
-ポイント解説と対策-
こんにちは、私立専門家庭教師 一橋セイシン会・教務の田畑です。
このページには日大習志野高校のカリキュラム・教材の特徴、授業のポイント、定期テスト対策、進級・内部進学対策などを掲載しています。
日大習志野高校に通われていて、思うように学習の成果が上げられていない方にはお役に立てるページになっていますので、ぜひご覧いただき、お子さまの勉強のご参考にしていただければと思います。
日大習志野の生徒さんが成績を上げるポイント
建学の精神に基づき、全人的教育を施し、国家及び社会に有為な人材の育成を目指しています。
併設中学がないため、新入生全員が同じスタートラインからスタートします。
クラス編成は、学力平均化のクラスが設定され、大学進学に必要となる基礎学力を身につけられるよう、各教科ともきめ細かい指導を行っていきます。
理科は、高1の段階で物理・化学・生物の基礎の授業があります。これにより、自分が文系なのか、理系なのかを見分けられることを狙いとしています。
高2から文理に分かれます。文系では、NP(国公立進学)、GA(総合進学)コースが設置されています。理系では、NP(国公立進学)、GA(総合進学)、CST(日本大学理工学部進学)の3コースです。あらゆる進路に対応したカリキュラムが編成されています。
日大の付属高ということもあり、ほとんどが日本大学へ進みます。
希望学部に進めるよう、日統一の対策は早めにしっかり行っていきましょう。
また、他大学進学を目指す場合は、独自に受験対策へ取り組んでいくことが大切です。
早め早めの対策を心がけていきましょう。
~担当 田畑~
日大習志野高校の対策を行います。
現在、お子さんの勉強のご様子はいかがでしょう?
もし、成績面で不安があるようでしたら、今後の定期テスト、内部進学、受験に影響が出る前に、できるだけ早めに対策を行うことをお勧めします。
- ●今までの重要ポイントの復習
- ●定期テストの見直し
- ●授業で理解できなかったところを、理解できるようにする
- ●苦手科目の克服
- ●抜けている分野の穴埋め
- ●必要に応じて、基礎からやり直す
など、やるべきことはたくさんあります。
とは言え、学校の授業と並行してやれることは限られています。
ですから、出来るだけ無駄な勉強は避けなくてはいけません。
そのためには、まずお子さんの弱点・苦手を分析すること、その上で優先順位をつけ、計画を立てることが大切です。
こうすれば、効率よく成果を上げていくことができます。
ただ、お子さん1人でここまでやるのは難しいかもしれません。
その場合は、これからの勉強・試験対策を「日大習志野高校に強い家庭教師」に任せるという手もあります。
私たちの会は、日大習志野高校のカリキュラムに詳しいのはもちろん、学力・指導力・人間性にすぐれた家庭教師をご紹介できます。
日大習志野高校のお子さんの成績を上げるのに、「日大習志野高校に強い家庭教師」は、最適なパートナーではないでしょうか?








