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各校の特徴と対策

立教女学院の特徴と対策方法を熟知した、私立専門の家庭教師をご紹介します。

立教女学院の定期テスト対策・進級対策

進学条件・コース選択
  • 高校へは、日常の学習態度や生活態度に問題がない限り、希望者全員が進学できます。
  • 立教大学への内部進学は、以前は40%程度でした。ただ現在は、所定の要件を満たせばほぼ全員が推薦入学することができます。外部受験をする生徒についても、早慶上智大学への合格者も多く出しています。女子校ですが、特に理系に強い傾向があるのも特徴です。
立教女学院中学校、高校の特徴
  • カリキュラムの特徴としては、特に英語に力を入れていることが挙げられます。中学1年生から3段階の習熟度別授業を採用し、学校全体で英語の学力アップを図っています。
  • 授業は、他大学への受験を念頭に置いた授業ではありません。ですので、難関大学への受験を考えている場合は、自主的な勉強が必要不可欠です。
  • 中学校3年間、ホームルーム担任のよる個人面談、教科担任による個別の学習指導が行われています。
<生徒数> '08/12 現在
1年 199名 (5クラス)
2年 204名 (5クラス)
3年 195名 (5クラス)
カリキュラム
  • 2学期制です。1回の授業は50分で、週31時間となっています。
  • 「ARE学習」とよばれる総合学習の授業が、各学年に週2時間ずつあります。
«主要5教科 週あたりの時間数»
学年 英語 数学 国語 理科 社会 合計
中1 5時間 4時間 5時間 3時間 3時間 20時間
中2 5時間 4時間 4時間 3時間 4時間 20時間
中3 5時間 4時間 4時間 4時間 3時間 20時間
行事
  • 体育祭は10月、文化祭(マーガレット祭)は11月に、中高合同で行われています。一般に公開されているのは文化祭のみです。
  • 4月のイースター礼拝、5月の昇天日礼拝、12月のクリスマス礼拝などの宗教行事も数多く開催されています。
  • 中学生は、夏休みにボランティアキャンプを行っています。

お子さんの学力に不安のあるご家庭へ

短期間で成績を変える、
立教女学院専門対策を行います。

現在、お子さんの勉強のご様子はいかがでしょう?
もし、成績面で不安があるようでしたら、今後の定期テスト、内部進学、受験に影響が出る前に、できるだけ早めに対策を行うことをお勧めします。

  • ●今までの重要ポイントの復習
  • ●定期テストの見直し
  • ●授業で理解できなかったところを、理解できるようにする
  • ●苦手科目の克服
  • ●抜けている分野の穴埋め
  • ●必要に応じて、基礎からやり直す

やるべきことはたくさんあります。
ただ、授業と並行してできることは限られているので、あれもこれもというわけにはいきません。

ポイントは、お子さんの弱点・苦手を分析した上で、優先順位をつけて計画を立てることです。出来るだけ無駄な勉強は避けて、効率よく成果を上げることが大切です。

ただ、お子さん1人でここまでやるのは難しいかもしれません。

その場合は、これからの勉強、試験対策を「立教女学院に強い家庭教師」に任せるという手もあります。

私たちの会では、立教女学院のカリキュラムに詳しいのはもちろん、学力・指導力・人間性にすぐれた家庭教師をご紹介できます。
立教女学院のお子さんの成績を上げるには、最適なパートナーといえる存在ではないでしょうか?

ただ、いきなり家庭教師と言われも分からないことも多いと思います。

ですので、家庭教師にご興味がある方は、まずは私たちの会の詳しい資料をご請求ください。
また、お急ぎの方、あるいはすでに家庭教師をお探しの方は、下記のフリーダイヤルより直接お電話頂ければと思います。
(お電話の際は、スタッフに「ホームページを見て」、とお伝えいただければ大丈夫です。)

0120-001-691
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