横浜英和女学院の特徴と対策方法を熟知した、私立専門の家庭教師をご紹介します。
横浜英和小学校、横浜英和女学院中学・高校の定期テスト・進級対策
-ポイント解説と対策-
こんにちは、私立専門家庭教師 一橋セイシン会・教務の田畑です。
このページには横浜英和小学校、横浜英和女学院中学・高校のカリキュラム・教材の特徴、授業のポイント、定期テスト対策、進級・内部進学対策などを掲載しています。
横浜英和小学校、横浜英和女学院中学・高校に通われていて、思うように学習の成果が上げられていない方にはお役に立てるページになっていますので、ぜひご覧いただき、お子さまの勉強のご参考にしていただければと思います。
横浜英和女学院の生徒さんが成績を上げるポイント
キリスト教主義にもとづき、「心を清め、人に仕えよ」を校訓としています。
生徒それぞれの個性・能力を十分生かし、心を清め、隣人に奉仕できる人間形成を目指し、社会で活躍できる女性の育成を目標に掲げています。
中高一貫教育にもとづく独自のカリキュラム編成です。
中学では基礎学力の充実を目標とし、高校の内容を先取りして行う教科もあります。
なかでも、英語は特に力を入れています。中1からネイティヴ講師による英会話の授業があり、グレード別少人数制の授業を実施して、より細かな教育を行っています。
国語は、作文や読書で論理的思考力を養いながら、漢字・語彙力の修得にも力を注ぎます。
さらに、各クラスの担任は、正担任と副担任の2名体制をとっており、生徒一人ひとりに配慮できるようにしています。
授業以外でも、教科指導の充実をはかるため、各学年とも補習、補講等のさまざまなサポート体制をとっています。
まず、補習(指名制)・補講(希望制)は、長期休業中を中心に実施しています。また、通常は朝や放課後を使って、随時個別に補習を行っています。
高校への進学には、到達度テストに合格する必要があります。
高校は、多くの選択科目を設け、一人ひとりの進路に対応できるカリキュラム編成です。選択科目は、高1で11科目、高2で28科目、高3で41科目設けられており、自分で時間割が組めるように工夫されています。
高校でも、サポート体制は整っており、補講、土曜セミナー、小論文指導やセンター試験解説会などが実施されています。
大学受験の体制もしっかり整った学校なので、まずは学校の授業についていくことが第一です。
横浜英和学院のカリキュラムに沿って、予習・復習を継続的に行い、分からない分野を残さないよう対策していきましょう。
~担当 田畑~
カリキュラム・進学条件
- 到達テストの合格者が全員進学できます。
| 学年 | 英語 | 数学 | 国語 | 理科 | 社会 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 中1 | 6時間 | 4時間 | 4.5時間 | 3時間 | 4時間 | 21.5時間 |
| 中2 | 6時間 | 4時間 | 4時間 | 4時間 | 4時間 | 22時間 |
| 中3 | 6時間 | 4時間 | 4時間 | 4時間 | 3時間 | 21時間 |
横浜英和小学校、横浜英和女学院中学・高校の対策を
行います。
現在、お子さんの勉強のご様子はいかがでしょう?
もし、成績面で不安があるようでしたら、今後の定期テスト、内部進学、受験に影響が出る前に、できるだけ早めに対策を行うことをお勧めします。
- ●今までの重要ポイントの復習
- ●定期テストの見直し
- ●授業で理解できなかったところを、理解できるようにする
- ●苦手科目の克服
- ●抜けている分野の穴埋め
- ●必要に応じて、基礎からやり直す
など、やるべきことはたくさんあります。
とは言え、学校の授業と並行してやれることは限られています。
ですから、出来るだけ無駄な勉強は避けなくてはいけません。
そのためには、まずお子さんの弱点・苦手を分析すること、その上で優先順位をつけ、計画を立てることが大切です。
こうすれば、効率よく成果を上げていくことができます。
ただ、お子さん1人でここまでやるのは難しいかもしれません。
その場合は、これからの勉強・試験対策を「横浜英和小学校、横浜英和女学院中学・高校に強い家庭教師」に任せるという手もあります。
私たちの会は、横浜英和小学校、横浜英和女学院中学・高校のカリキュラムに詳しいのはもちろん、学力・指導力・人間性にすぐれた家庭教師をご紹介できます。
横浜英和小学校、横浜英和女学院中学・高校のお子さんの成績を上げるのに、「横浜英和小学校、横浜英和女学院中学・高校に強い家庭教師」は、最適なパートナーではないでしょうか?










