私立専門・家庭教師による、前期・期末/2学期・中間テスト直前対策

2学期(前期の後半)からは成績を落としがち。その理由は…

早いもので、2学期(前期の後半)が始まりました。
10月中旬から下旬にかけて定期テストが実施されます。

注意が必要なのは、この時期から授業の難度が高くなり「成績を落としてしまいがち」な時期だということです。

なぜかというと、2学期(前期の後半)は、体育祭や文化祭などイベントが多く、とても忙しくなるからです。

特にこの夏に、充分な時間を確保できなかったお子さんにとって、定期テスト対策をするのはとても難しいのです。

お子さんは今こんな状況ではないでしょうか?

  • 前回のテストで赤点をとってしまい進級・進学できるかどうか不安である。
  • 学習の遅れを感じており、新しく行われる授業についていけていない。
  • 授業を聞いていてもどこがテストに出題されそうかわからない。
  • 学習計画がうまく立てられない。
  • 予習・復習のやり方が分からない。
  • 暗記ができない、覚えてもすぐ忘れてしまう。

上記のような悩みをお子さんがお持ちの場合、何らかの対処をする必要があります。
続けてお読みください。

私立校の『後期・中間テスト』 『2学期・期末テスト』の対策はとても難しい!

今まで、たくさんの私立校のお子さんの学習サポートをしてきた私の経験から言わせていただきます。

「定期テストで思うような点数が取れなかったのは、お子さんだけの問題ではありません。」

問題は定期テスト対策のやり方です。

ご承知のように私立校の授業は難しい上に、とても速いスピードで進んでいきます。
使っている教材も、公立高とは比べものにならないほど難しいです。

このような困難な条件の中で、お子さん1人で定期テスト対策をするのはとても難しいです。

だからご家庭では、塾や家庭教師を検討されるのではないでしょうか。

塾では成績は上がらない!

集団塾に通っているご家庭では、「定期テストで点数が取れない」という声をよく耳にします。
原因は『定期テスト対策』にあります。

集団塾には2つの特徴があります。

1つ目は、『授業のカリキュラムがあらかじめ決まっている』という点です。
カリキュラムが決まっていると学習計画が立てやすくなります。
受験対策などに有効です。

その反面、集団塾のカリキュラムや教材は学校の授業内容や教科書、問題集に沿っているわけではなく、合わせることも出来ません。
そういう意味で言えば、授業で習った範囲から問題が出題される定期テスト対策には、向かないのです。

2つ目は『教師1人に対する生徒の数が多い』という点です。
大勢の仲間とともに学習するので、競争心や負けん気が強いお子様には最適な環境です。
勉強方法や進路など、親や講師に言えない悩みを友達に相談することもできます。ただ、授業でつまずいた生徒を講師がきちんとフォローできないデメリットがあります。
生徒数が多いため、講師は、授業についていけない生徒1人1人を、教えることができないからです。

定期テストで得点をとるためには、つまずいたところまでさかのぼってやり直すことが重要です。

というのも、 点数が取れていない原因が今やっている内容以前の単元や基本問題の『つまづき』であるケースが多いからです。

その場合は、どこからつまずいてしまっているのかをはっきりさせ、抜けている内容を順番に穴埋めしていきます。

特に、数学・英語など今までの積み重ねが無いと点が取れない科目は、こうした対策をすることが成績を伸ばす近道になるのです。

以上のことからもわかるとおり、集団塾では、定期テスト対策をすることができません。

では、「1対1の個別指導塾ならいいのでは?」と思われたかもしれません。
断言します、それは、違います。

個別指導塾には私立校から公立校まで色んな学校、学年の生徒さんが通われています。
その中で、講師は生徒さんが通われている学校の定期テストを全て把握しているわけではありません。

つまり、個別指導塾では、『定期テストで点数を取らせるための情報』が足りないのです。

では、どうすればいいのでしょうか?

私は、『お子さんの学校に詳しい家庭教師』に頼むのが一番であると考えております。

私立専門家庭教師一橋セイシン会が選ばれる理由とは?

一橋セイシン会では、今まで12,000人、130校以上の生徒さんを指導してきました。
ですから、お子さんの学校で使っている教科書や問題集、プリントの内容、先生の出題傾向などのデータを持っています。
教科書から何割、問題集から何割、プリントから何割、出題されるかを把握しているので、お子さんに『点数を取らせるテスト対策』ができるのです。

つまり、定期テストで点数を取らせるための『専門性』があるのです。

誰かに何かを教えてもらいたいと思ったとき、決め手にするのはその『専門性』ではないでしょうか。
その分野の専門家と、そうでない人、どちらに任せた方が良い結果が出るかは一目瞭然です。
定期テスト対策も同様です。

一橋セイシン会では、そのようにして私立校に通うたくさんの生徒さんの成績を短期間で上げてきました。

『後期・中間テスト』
『2学期・期末テスト』
直前対策で出来ること

  • お子さんの学校に詳しい家庭教師が、
    『後期・中間テスト』『2学期・期末テスト』
    に出るポイントに絞り、学習指導します。
  • 穴埋め問題・赤点対策・英語・数学の集中対策など、
    お子さんの課題や目標に合わせて必要な対策を行います。
  • 覚えやすく、忘れにくい暗記方法を教えます。
  • 効果的な授業の受け方・ノートの取り方・予習、復習のやり方を教えます。
  • 高得点をとるための学習計画の立て方を指導します。

他にもありますが、このような対策をし、『前期・期末テスト』『2学期・中間テスト』で高得点を取れるようにしていきます。

家庭教師のおかげで定期テストで高得点を獲得しました!

「再試の常連なのに受けずに良くなった!」
「指導開始後、最初の中間テストで結果が出た」

立教新座中学校 2年埼玉県 S.Mさん(お父様より)

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「定期テストは20点伸びました」
「勉強も部活も頑張りたい子にぴったり」

市川中学校 3年Y.Oさん(お母さまより)

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ご興味をお持ちいただいた方は、
下記のフリーダイヤルよりお問い合わせ頂くか、もしくは当会の資料をご請求頂ければと思います。

ご興味をお持ちいただいた方は、下記のフリーダイヤルよりお問い合わせ頂くか、もしくは当会の資料をご請求頂ければと思います。

● 受付 : 2017年10月10日(土)19:00まで
● 定員 : 先着30名様

※定員になり次第終了となります。
※講師のスケジュール調整等に一定の準備期間を頂いております。場合によっては、ご紹介できない場合がございますので、予めご了承ください。

(詳細については、お電話・メールフォームより、お問い合わせください。)

● TEL :0120-001-691
● 受付時間:火曜日~土曜日 10:30~20:30

※月曜・日曜・祝日はお電話での受付を行っておりませんので、メールフォームよりお問い合わせください。

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