※私立専門 家庭教師の「一橋セイシン会」は2019年12月に「メガスタ」に名称変更しました。

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中央大学附属中学・高校 英語の定期テスト対策

このページでは、中大附属の英語についてお話しています。
定期テスト対策や、中大附属の英語の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

中央大学附属・英語 使用教材

中央大学附属中の使用教科書は『New Treature』

中央大学附属中の使用教科書は『New Treature』です。その他『New Treature 文法問題集』『New treature Work Book』『コーパス1800』などが使われます。

中央大学附属の英語の授業は、高校では、「英語総合」「英語演習」「英会話講座」に分かれています。

高3になると、『PROMINENCE English Reading』『For and Against』を使用します。長文読解は啓林館の教科書『ELEMENT English Communication』を主に使用しています。

中央大学附属中学・英語 授業

総合英語の授業は週5時間

中学の3年間でじっくりと基礎力を養うため、授業時間が多く設定されています。週5時間の総合英語の授業に加えて、ネイティブの先生が中心の授業「プロジェクト・イン・ イングリッシュ」があります。できるだけ多くの英語にふれられるよう、洋書など様々な教材を使用します。

自分でも英語でラジオを聴いたり、英字新聞を読んでみるなど、自主的に英語に慣れる努力を行いましょう。

中央大学附属高校・英語 授業

「英語演習」は文法・「英語総合」は読解中心

「英語演習」は、文法が中心です。プリントやテキストで問題演習を行っています。習熟度別に3つのクラス(アドバンス1+基本2)に分かれて、授業を実施します。

また、「英語総合」では、テキストとは別に、英語の本(洋書)が2冊配られます。授業では、教科書『クラウン』を使用します。長文読解で本文を訳すことが中心です。主に高3では、教科書以外に課題図書(英語で書かれている小冊子の本)が毎回配られます。課題図書のストーリーの内容も必ずテストに出るので、しっかり勉強しましょう。

中央大学附属高校・英語 定期テスト(英語総合)

「英語総合」の定期テストは幅広い出題

「英語総合」の定期テストは、教科書『クラウン』と課題図書(テキストとは別の2冊の洋書)から出題されるため、内容をしっかり把握しましょう。また、リスニング問題も出されます。テキストに付属しているCDからの出題です。日頃から教科書を中心に復習しておきましょう。

中央大学附属高校・英語 定期テスト(英語演習)

「英語演習」の定期テストはかなりの長文が出題される

中央大学附属の「英語演習」の定期テストは、リード問題集(50点)、Forest(10点)、ステップアップノート(15~20点)、応用問題(10点)から出題されます。問題構成は文法と長文読解が中心です。特に長文読解は英文が長いので、スピーディーに読むことが大切です。

教科書から出題されるのは全体の6割~7割です。毎回20点ほど授業ではやらない自学教材のサイドリーダーから出題せれます。そのため、英語お本を自分で一冊読解する時間をつくらなければなりません。また、その他に初見の問題が10点以上出題されることもあります。

すべてプリント・テキストから出題されるので、授業で習った範囲をきちんと復習しておきましょう。

中大附属の成績を上げるために
メガスタの家庭教師ができること!

基礎的なことに抜けがある場合

苦手科目・単元の原因の大半は、前に習った内容の理解不足です。
ですので、基礎的なことから抜けがある生徒さんには、家庭教師が前の学年の内容までさかのぼって教え直して、苦手の原因を解消していきます。

現在の学校の授業についていけない場合

「学校の今の内容がわかりづらい」という生徒さんには、学校の授業についていけるように、家庭教師が日々の学校の授業内容を理解させるようにしていきます。

定期テストの傾向を分析、テストに出るところを対策

学校の定期テストは、模試と異なり、出題範囲が決まっているテストです。
また、教科書・問題集・プリントなど、どの教材から何割くらいテストに出るかもほぼ決まっています。家庭教師が直近のテスト傾向も分析した上で、次の定期テストに出やすいところを集中的に対策し、お子さんが点を取れるようにしていきます。

勉強のやり方から教えます

家庭教師は、単にわからないところを教えるだけの存在ではありません。
中大附属で良い成績を取るための「勉強のやり方」から指導していきます。また、家庭教師が指導する日以外の時間に何をするかも指示し、学習習慣も定着させていきます。



大まかですが、メガスタの家庭教師がこうした指導を行うことで、お子さんの成績を上げていきます。

家庭教師と塾・予備校、どちらが最適?

集団形式の塾(予備校)は、学校のカリキュラムと合わない

集団授業の塾・予備校の場合、カリキュラムや進度、教材があらかじめ決まっています。
ですので、中大附属のカリキュラムとは内容も進度も合いません。
また、集団授業の塾の場合、基本的に個別対応は期待できないので、お子さんが塾に合わせて勉強をしなくてはなりません。

完全1対1のマンツーマン指導

個別指導塾の注意点は、実際は先生1人に対して生徒が2~3名という塾が多いことです。
一方、私立専門メガスタの家庭教師は、完全1対1のマンツーマンで指導します。同じ90分指導でも、1対2~3の指導よりも、お子さん一人だけにじっくり時間をかけて指導することができます。
中大附属にお通いの生徒さんで、「苦手科目がずっとそのままになっている」「基礎的なことから抜けが多い」「勉強のやり方がよくわかっていない」という生徒さんには、私立専門の家庭教師が最適な選択肢と言えるのではないでしょうか?

訪問型の家庭教師、オンライン家庭教師どちらでも選択できます

オンライン指導でも訪問型指導と同じ学習指導がうけられます

メガスタのオンライン指導なら、どこにお住まいでも中大附属の対策ができます。映像授業とは違い、顔と手元を同時にパソコンに映しながら、リアルタイムで学習指導を行います。中大附属の授業で理解が不足している箇所や、定期テスト(定期試験)対策まで指導を行います。
ご自宅に家庭教師が訪問できない地域にお住まいの方や、自宅が最寄駅から離れているという方はもちろん、部活で帰りが遅い、自宅に講師を呼ぶのが負担に感じるというご家庭の方にもご利用いただいています。

日本で唯一メガスタだけ画期的な授業システムを用意

「顔(表情)」と「手元」を2画面で同時表示できる日本唯一のオンライン指導システム

  • 生徒の方の微妙な表情の変化や、手元の動きを見逃さず、学習指導します。
  • 手元が鮮明に写るので、質問や問題を解きながらの解説もスムーズです。
  • 安定稼動率は99%以上。途中で切れたり、会話にタイムラグが発生する心配はほとんどありません。
    ※ご自宅のネット環境に不具合が発生した場合は除きます。

かんたん動画で分かる!

実際のオンライン指導の様子を
動画でご覧いただけます。

「メガスタって?」 「どんな学習指導をしてくれるの?」 「オンライン指導でも成績が
上がるの?」
など、みなさんの疑問を映像で解決!
家庭教師によるオンライン指導の様子もご紹介します。

成績保証・返金保証、2つの保証制度のご案内

安心して指導をスタートしていただくことができます

メガスタでは生徒さん、保護者の方に不安なく家庭教師を始めていただくために2つの保証制度を設けています。
前回定期テストより点数が上がらなかった場合に、最大1か月分の追加授業が無料になる「成績保証制度」。また、オンライン指導を受けていただき、指導を続けることができないと判断された場合、頂いた入会金15,000円と4回(コマ)分の授業料を全額返金させていただく「返金保証制度」もご用意しています。

どれも私立専門家庭教師として自信を持っているメガスタだからできる保証制度です。
ぜひ安心してメガスタの家庭教師をご利用ください。

成績保証・返金保証 成績保証・返金保証

成績アップのために全力を尽くします!
中大附属の対策は
私立専門メガスタに
お任せください!!

ご存知の通り、中大附属のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、中大附属で成績を上げるには、「中大附属に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの中大附属のお子さんを指導してきました。私立専門家庭教師のメガスタが中大附属に通うご家庭から選ばれるのには理由があります。

  • 中大附属のカリキュラムに合わせた、定期テスト対策・補習ができます
  • 全国で唯一の私立専門家庭教師です
  • 中大附属で成績が上がる勉強のやり方を教えます
  • 内部進学・進級が難しいお子さんの成績を上げます

中大附属に詳しい家庭教師をお探しの方は、ぜひメガスタにお問い合わせ、または無料の資料をご請求ください。