選りすぐりの家庭教師がご紹介
本郷中学・高校 数学の定期テスト対策

このページでは、本郷中学・高校の数学についてお話しています。
定期テスト対策や、本郷中学・高校の数学の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

本郷中学・高校・数学 使用問題集

教科書は『体系数学』を使用

本郷の数学は「数量」と「図形」に分かれています。
「数量」では『プライム数学』、「図形」では『体系数学』を使用しています。『A級問題集』も使用しています。

『体系数学』は、私立の中高一貫校で広く使用されている、検定外教科書です。

内容は、先取りです。中1で使用する『体系数学Ⅰ』では中2までの範囲、中2からの『体系数学Ⅱ』では、中3の範囲を終わらせます。

普通の教科書よりも、進度がかなり速く、
学習指導要綱外の問題も、数多く出ています。そのため、量が多く、こなしきれない、難度が高く親が教えられないなどの理由でお困りのご家庭が多くあります。

本郷中学・高校・数学 授業

高校受験の入学組は高1で1.8年分学習

高1では高入生が中高一貫校の学習進度に追いつくために、1.8年分を学習しています。そのため、数学は週2回、7時限目に補講を行っています。

文系は高2、理解は高3から受験対策

高1までは6時間、高2・3では文理によって授業数が異なります。
理系は、高3から受験対策や習熟度別の授業が行われています。文系は高2からセンター対策を学習します。

宿題・小テストについて

テスト前も含め、問題集が課題として出されます。小テストも毎回あります。

本郷中学・高校・数学 定期テスト

基本情報

テストは年5回実施、100点満点です。

難度が高く、幅広い出題

本郷の数学の定期テストは、授業で先取り内容をやっているのに従って、難度の高い問題が出題されています。
自分で作図をするだけでなく、作図の手順を文章で説明する、という問題も出題されます。
演習を繰り返し、問題に慣れておく必要があります。
しかし、基本的に問題集から同じような問題が出題されているため、しっかり対策していれば平均点以上は取れる試験内容になっています。
数量分野の試験構成は、前半は計算問題等の基本問題、後半は文章題等も含めた応用系の問題になっています。
図形分野の試験構成は、前半は基本問題、後半は証明等も含めた応用系の問題になっています。

本郷中学・高校のお子さんの成績を上げます!

ご存知の通り、本郷中学・高校のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、本郷中学・高校で成績を上げるには、「本郷中学・高校に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの本郷中学・高校のお子さんを指導してきました。一橋セイシン会が本郷中学・高校に通うご家庭から選ばれるのには理由があります。

1. 本郷中学・高校のカリキュラムに合わせた、定期テスト対策・補習ができます。
2. 全国で唯一の私立専門家庭教師です。
3. 本郷中学・高校で成績が上がる勉強のやり方を教えます。
4. 内部進学・進級が難しいお子さんの成績を上げます。


本郷中学・高校に詳しい家庭教師をお探しの方は、
ぜひ当会にお問合せ、または無料の資料をご請求ください。

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