選りすぐりの家庭教師がご紹介
日本女子大学附属 英語の定期テスト対策

このページでは、日本女子大附属の英語についてお話しています。
定期テスト対策や、日本女子大附属の英語の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

日本女子大学附属・英語 使用教材

教科書は『TOTAL ENGLISH』

日本女子大学附属中学の英語では、教科書『TOTAL ENGLISH』を使用しています。問題集は『key work』『新中問(発展)』の二冊です。『key work』は提出しますが、『新中問』は提出をしません。

高校では、教科書と『ペンギンリーダーズ』などの副読本を使っています。

日本女子大学附属中学・英語 授業

英語の授業は教科書中心

英語の授業は、教科書を中心に行われます。文法・構文を丁寧にやるので、授業で教科書を十分に理解できるようになっています。
また、問題集のうち、『key work』は宿題に出されます。その他、単語練習も宿題になります。 宿題は多いので、勉強習慣をつけてきちんとこなせるようにしましょう。

日本女子大学附属高校・英語 授業

高校の授業は英作文中心

日本女子大附属高校の授業では、物語や説明文など、多数の長文読解演習を行います。また、メールのやり取りや日記などを英語で書き、自分の意見を論理的に伝える力も養っています。文章を書く力を養うために、多くの時間を割いています。

自分でも、家で英語の日記を書いたり、好きな洋楽を聞くなどして、英語の学習を積極的に行いましょう。

日本女子大学附属・英語 定期テスト

何度も演習を繰り返し、文章や英文パターンを覚える

定期テストは、全て、教科書と問題集、宿題に出された単語から出題されます。その他、リスニングも出題されますので、授業では先生や音声の発音を注意して聞くようにしましょう。

問題量がやや多いので、速読即解が必要となります。テスト範囲を完全に理解して、問題に即答できるように、定着させておきましょう。

日本女子大学附属高校・英語 卒業レポート

卒業には、卒業レポートの提出が必須

日本女子附属の高3では、学習の集大成として、英文の卒業レポートを作成します。
卒業レポートは、英語で書く上、量も多いので、毎年苦労してしまうお子さんが多いようです。

自分の意見を英文で伝えるには、高い語彙力や文法力が必要です。
授業で出てきた新出単語や文法事項を計画的に覚え、よく復習して、自分で使えるようにしておきましょう。

日本女子大附属のお子さんの成績を上げます!

ご存知の通り、日本女子大附属のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、青山学院中高で成績を上げるには、「日本女子大附属に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの日本女子大附属のお子さんを指導してきました。一橋セイシン会が日本女子大附属に通うご家庭から選ばれるのには理由があります。

1. 日本女子大附属のカリキュラムに合わせた、定期テスト対策・補習ができます。
2. 全国で唯一の私立専門家庭教師です。
3. 日本女子大附属で成績が上がる勉強のやり方を教えます。
4. 内部進学・進級が難しいお子さんの成績を上げます。


日本女子大附属に詳しい家庭教師をお探しの方は、
ぜひ当会にお問合せ、または無料の資料をご請求ください。

私立専門家庭教師・一橋セイシン会

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