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立教新座 国語の定期テスト対策

このページでは、立教新座中高の国語についてお話しています。
定期テスト対策や、立教新座中高の国語の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

立教新座・国語 使用教材

使用教材は『中学校国語』『文法学習ノート』、高校は『国語総合』『新精選』

立教新座の国語の授業では、中学校では、『中学校国語』『文法学習ノート』、高校では、『国語総合(明治書籍)』『新精選』が使用されています。

随筆文や評論文、物語文などがまんべんなく載っている教科書です。
古文の文章はわかりやすいところから入るなど、授業のことを考えて編集された教科書です。
また、重要語句やポイントがわかりやすく示されているので、テスト勉強がしやすい教科書になっています。

立教新座・国語 授業

中高ともに課題がよく出る

立教新座中学校国語では、作文や小論文などを通じて、論理的な思考に基づいた文章表現を学びます。

中学の国語はαとβに分かれており、αは読解・文法・古典、βは読解・書写に分かれています。
中1生は、表現・書写という授業があり、【読む・書く・話す(討論)・聞く】など、「表現に関わる基礎事項の修得」を目指します。
授業では、ノートチェックがあり、これは平常点に含まれます。字を丁寧に書き、板書以外の先生の説明などもメモしておくようにしましょう。

高校では、授業は、明治書院の『国語総合』やプリントの解説が中心です。
授業では小論文を書きます。毎回プリントで課題を提出します。

立教新座中学・国語 定期テスト・成績

定期テストはケアレスミスに注意

立教新座中学、国語の定期テストは、授業で使用した教材や、『文法学習ノート』から出題されます。これらをきちんと勉強しておけば、定期テストで高得点をとることができます。

ただ、平均点が高くなる傾向にあるので、ケアレスミスで失点しないよう、テストでは見直しをしっかり行いましょう。

αとβを合わせて国語の評価になります。βは期末テストのみ実施され、定期的に漢字問題集から小テストが出題されます。さらに、成績には平常点が加味され、ノート・小テスト・課題の提出の結果で決まります。

立教新座高校・国語 成績

所見問題より、まずは基礎固めを

立教新座高等学校の定期テストは、授業で習った内容が、ほぼそのまま出題されます。授業内容を理解した上でテストに臨めば、平均点以上を取ることができます。

また、先生・学年によっては、初見の問題も出題されることもあります。
平均点に届いていないお子さんの場合は、初見の問題は捨てて、まずは基礎固めを最優先で行っていきましょう。

高校の現代文の定期テストは、全クラス共通問題です。先生の出題するテスト傾向を速めに把握することが、高得点へのカギです。

立教新座中高のお子さんの成績を上げます!

ご存知の通り、立教新座中高のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、立教新座中高で成績を上げるには、「立教新座中高に詳しい」ことが必要です。

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