選りすぐりの家庭教師がご紹介
西武学園文理 英語の定期テスト対策

このページでは、西武学園文理の英語についてお話しています。
定期テスト対策や、西武学園文理の英語の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

西武学園文理・英語 使用教材・問題集

使用教科書は『ニュートレジャー』 『ELEMENT』

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西武学園文理の英語では、中学は、『ニュートレジャー』・『ニューリスニングプラス』・『西武学園文理中学校 英語』などを使用します。
高校は、『ELEMENT』、『システム英単語』『英語構文集』『New Edition』 『viintage』『セレクト70』『Vision Quest English Expression』『Vision Quest2』『Workbook』を使用しています。

ニュートレジャ-は、Z会出版発行の、私立中高一貫校用の英語教科書で、トレジャーの新版です。

英文の量、単語数が検定教科書よりも多くなっており、難度の高い内容です。

量の多さに苦労するお子さんが多くいます。また、教科書ガイドがなく、和訳で苦労するお子さんも少なくありません。

『ニュートレジャー』の詳しい情報はこちら→

西武学園文理・英語 授業

授業は予習が前提

西武文理は、英語に力を入れています。授業は、家庭学習を前提としています。家庭学習とは、西武文理の予習のことで、単語の意味調べや本文の音読です。
授業で習った内容は、その日のうちに『西武学園文理中学校 英語』で復習し、定着させる習慣を身につけましょう。

また、高校では、コミュニケーション英語と英語表現に分かれており、コミュニケーション英語の授業では『システム英単語』の小テストがあります。小テストも、成績の一環ですので、気を抜かずに、毎日少しずつ学習するようにしましょう。

西武学園文理・英語 定期テスト

定期テストは、長文読解の設問もすべて英語

西武文理中学の定期テストは、『西武学園文理中学校 英語』から2割、教科書から8割が出題されます。
『西武学園文理中学校 英語』は、教科書から出される問題よりも難度が高い上、長文読解の設問は、すべて英語です。記号選択はほとんどないので、スペルを正しく覚えることが大切です。
また、『西武学園文理中学校 英語』は、家庭用に配られているため、授業で使用することはありません。しかし、テストに出題されるため、自分で少し図手でも進めて、テスト前に焦らずに済むようにしておきましょう。
一方、高校ではコミュニケーション英語と英語表現のどちらとも教科書から5割、問題集から5割の出題割合の出題となっており、教科書から出題される問題はほぼ教科書通りの本文のまま出題されます。

西武学園文理のお子さんの成績を上げます!

ご存知の通り、西武学園文理のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、西武学園文理で成績を上げるには、「西武学園文理に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの西武学園文理のお子さんを指導してきました。一橋セイシン会が西武学園文理に通うご家庭から選ばれるのには理由があります。

1. 西武学園文理のカリキュラムに合わせた、定期テスト対策・補習ができます。
2. 全国で唯一の私立専門家庭教師です。
3. 西武学園文理で成績が上がる勉強のやり方を教えます。
4. 内部進学・進級が難しいお子さんの成績を上げます。


西武学園文理に詳しい家庭教師をお探しの方は、
ぜひ当会にお問合せ、または無料の資料をご請求ください。

私立専門家庭教師・一橋セイシン会

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