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東洋英和女学院 理科・社会の定期テスト対策

このページでは、東洋英和女学院の理科・社会についてお話しています。
定期テスト対策や、東洋英和女学院の理科・社会の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

東洋英和女学院・理科社会 教材

理社共に、『アドバンス』を使用

洋英和の理科では、『中学校科学1(東京書籍)』『実力練成 分野別理科 第1分野・2分野(文理)』『新しい科学』『アドバンス』を使用しています。

社会は、地理が『社会科 中学生の地理(帝国書院)』『新編 中学校社会科地図(帝国書院)』『アドバンス 中学地理資料(帝国書院)』、プリントを使用しており、歴史は、『新編 新しい社会 歴史(東京書籍)』『グラフィックワイド歴史(東京法令出版)』を使用しています。

東洋英和女学院・理科社会 授業について

理科は実験中心の授業

理社共に先取り授業を行っています。
東洋英和の理科は、第1分野と第2分野に分かれています。中高ともに、実験を多く取り入れた授業が、各学年、週に4時間設けられています。授業では、プリントが配られます。

中3は、中1・2よりも実験回数を少なく設定し、教科書中心の学習をします。
理科の長期休みの課題は、中1・2は自由研究です。研究テーマは各自の自由で、朝日新聞の『日本学生科学賞』に提出されます。

東洋英和の社会の授業は、地理はレポート提出が多いのが特徴です。
歴史では、テスト前に毎回ノート提出があります。また、復習プリントの提出もあり、長期休みには、課題が出されます。

東洋英和女学院・理科社会 定期テスト

暗記だけでなく、原理原則を理解する

理科はⅠ、Ⅱ分野ともに練習問題のプリントから出題されます。実験で習ったことも出題されますので、毎日の復習をしましょう。また、例えば顕微鏡の使用法など、用語の暗記だけでは解答できないものもあります。実験は参加するだけでなく、実験の意味や使用法など、自分で理解しながら参加することが大切です。

社会のテストは問題量が多いです。
地理のテストでは、自分で地図上に線を引く問題、現象の理由を答える記述問題があります。どのような問題形式でも解答できるように、ただ用語や名称を暗記するのではなく、原理原則から答えましょう。

東洋英和女学院のお子さんの成績を上げます!

ご存知の通り、東洋英和女学院のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、青山学院中高で成績を上げるには、「東洋英和女学院に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの東洋英和女学院のお子さんを指導してきました。一橋セイシン会が東洋英和女学院に通うご家庭から選ばれるのには理由があります。

1. 東洋英和女学院のカリキュラムに合わせた、定期テスト対策・補習ができます。
2. 全国で唯一の私立専門家庭教師です。
3. 東洋英和女学院で成績が上がる勉強のやり方を教えます。
4. 内部進学・進級が難しいお子さんの成績を上げます。


東洋英和女学院に詳しい家庭教師をお探しの方は、
ぜひ当会にお問合せ、または無料の資料をご請求ください。

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