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横浜英和女学院 英語の定期テスト対策

このページでは、横浜英和女学院の英語についてお話しています。
定期テスト対策や、横浜英和女学院の英語の授業の補習・教科書などについて、詳しく載っています。
お子さんの勉強の参考になる情報がきっと載っていますので、ぜひお読みください。

横浜英和女学院・英語 教材

教科書は『NEW TREASURE』と『NEW CROWN』

newtreasure

横浜英和女学院中学の英語の授業では、 『NEW TREASURE』、『NEW CROWN』、『ペンマンシップ』を使用しています。高校では、『CROWN』『DualScope』を使用しています。

ニュートレジャ-は、Z会出版発行の、私立中高一貫校用の英語教科書です。

英文の量も単語数も、検定教科書よりも多くなっているため、量の多さに苦労するお子さんが多くいます。

難度の高い内容に対し教科書ガイドがなく、和訳で苦労するお子さんも少なくありません。

『ニュートレジャー』の詳しい情報はこちら→

横浜英和女学院・英語 授業

授業は少人数制の先取り

横浜英和女学院の英語は、中学は各学年、週に5時間、英会話が1時間ずつあります。高校では、高1で週5時間、高2は読解3時間、ライティング4時間、高3は読解2時間、リーディング4時間です。

授業は少人数制の授業です。中1では1クラスを2つに分けて授業を行います。中2以降は、習熟度別に3クラスに分かれます。授業は全て英語で行われ、英語が得意な生徒は英語で質問をすることもあります。

中2・3では基礎文法を習得、高1・2では高校英文法を確立し、大学入試に必要な英単語の完全マスターを目指します。高3ではセンター入試の問題、難関大学入試問題の演習を行います。

横浜英和女学院・英語 学習のポイント

通常授業でも、テストが多く実施される

横浜英和女学院の通常授業では各レッスンや文法項目ごとに課テスト、小テストを行い、理解の度合いを確認しています。夏期休業などの前には各学年に課題が出され、休み明けには課題試験を行って、知識の定着を図っています。

また、学年によって、行われるテストも異なり、例えば中1は年に3回「スペリングテスト」があります。また、中3は中学の総まとめとして、同時期に到達度試験を実施して学力向上を目指します。

横浜英和女学院・英語 定期テスト

高校になると、定期テストに「大学入試問題」が出題される

横浜英和女学院の英語のテストでは英文を書かせる問題が多いです。中1から、並べ替え問題や書き換え問題を全文書きなおす問題などが出題されています。
また、高校になると、入試問題も出題されています。長文が出題されるようになっても、やはり単語や文法問題は変わらず出題されますので、学習を続けましょう。

ご家庭からの体験談

私立専門《一橋セイシン会》が選ばれる理由

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横浜英和女学院のお子さんの成績を上げます!

ご存じの通り、横浜英和女学院のカリキュラムは、授業・テスト・進度と、他の学校とは異なっています。そのため、横浜英和女学院で成績を上げるには、「横浜英和女学院に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの横浜英和女学院のお子さんを指導してきました。ですので、横浜英和女学院の定期テストでどこが出やすいのか、成績を上げるポイントを把握しています。

横浜英和女学院に強い家庭教師をお探しの方は、ぜひ当会にお問い合わせ、または下記より郵送資料(無料)をご請求ください。

私立専門家庭教師・一橋セイシン会

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