桜の聖母学院中学校・高等学校
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桜の聖母学院中学校・高等学校の生徒さんへ!
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桜の聖母学院中学校・高等学校のご家庭の方へ

このページでは、桜の聖母学院中学校・高等学校のカリキュラム・教材の特徴、授業のポイント、定期テスト対策、進級・内部進学対策などを紹介しています。
桜の聖母学院中学校・高等学校でお子さんの学習状況にお困りの方は、ぜひご参考にしていただければと思います。

※なお、傾向と対策ポイントは、学年、担当の先生、年度によって差があります。
現在のお子さんの状況と多少ずれることがありますが、ご了承ください。

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桜の聖母学院中学校・高等学校について

桜の聖母学院は、国際教育の伝統校で、福島県の県北地区の唯一のカトリックの女子校です。
また、英語教育に力を入れており、「聖母の英語教育」といわれています。
この教育は、大学入試に必須となる4技能(書く・読む・聞く・話す)にも対応できるものです。ネイティブスピーカーの教員が教える英語や海外研修などを通じて国際感覚を身につけさせます。

なりたい自分になるために「2年×3ステップ」とし、中学1,2年を基礎期、中学3年、高1年を発展期、高2,3年を完成期ととらえています。 基礎期では、基礎学力を身に着け、発展期には弱みをなくし強みを伸ばしていく学習法、完成期では、受験に備えていきます。
また、中学3年から、国立大学や難関私大を目指す「普通科特別進学コース」と私大や短期大学を目指す「普通科総合進学コース」に分かれます。
その他、礼儀作法やマナー、心の教育などを通して、社交性や主体性を身につけさせます。

【桜の聖母学院中学校・高等学校基本情報】
http://www.ssg.ac.jp/ckfiles/
福島県福島市野田町7丁目11-1
分類:女子校

桜の聖母学院中学校

コース編成

中学3年生より、普通科特別進学コースと普通科総合進学コースに分かれます。

授業

中学1,2年生で、英語と数学の演習授業があり、中学3年生からは国語も加わります。 平日は7時間授業で、月3回土曜授業があります。

定期テスト情報

定期考査は中間考査と期末考査として年5回実施されます。

英語

英語の教科書は中学1,2年生、中学3年生進学コースはNew Horizonを使用します。特別進学コースの中学3年生はProgress in English 21です。
教科書の語彙の理解、正しい発音、会話に適した表現、内容理解などそれぞれの学年で学習のねらいがあり、それに照らし合わせて評価をします。ほかにも宿題や出席状況も、授業態度も評価の対象です。

国語

国語の教科書は各学年コース関係なく「新編 新しい国語」です。
テストの点数と単元テスト、実力テスト、小テスト、出席状況、提出物などを通して評価をされます。     

数学

数学の教科書は、数研出版の「中学校 数学」を使います。
中学3年生になると、総合特進コースのみ、「中学校 数学3」が終わり次第、数研出版の「改訂版 新編 数学Ⅰ」と「数学A」の教科書も使用します。     

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