大垣日本大学高等学校

学校写真

大垣日本大学高等学校のご家庭の方へ

このページでは、大垣日本大学高等学校のカリキュラム・教材の特徴、授業のポイント、定期テスト対策、進級・内部進学対策などを紹介しています。
大垣日本大学高等学校でお子さんの学習状況にお困りの方は、ぜひご参考にしていただければと思います。

※なお、傾向と対策ポイントは、学年、担当の先生、年度によって差があります。
現在のお子さんの状況と多少ずれることがありますが、ご了承ください。

オンライン指導はこちら
大垣日本大学高等学校について

大垣日本大学高校には、国公立大学・難関私大を目指すアカデミーコース、日本大学・難関私立大学を目指す特進コース、日大や他の私立大学を目指す総合進学コースがあります。 総合進学コースは、大学センター試験分析、目標校への傾向と対策など7教科9科目に対応した授業を行っています。 特別進学コースは、基礎学力到達度テスト、全国統一模試等をスケジュールの軸に指導を行っています。

大垣日本大学高校

日大内部進学に対応したカリキュラム

内部進学を目指す進学コースのカリキュラムは、日大進学に対応したものになっています。

進路実績

大垣日本大学高校の卒業生のうち約21%が日本大学へ進学、60%が他の私立大学、4%が国公立大学へ進学しています。他の高校よりも、内部進学率が低い特徴があります。 主要な内部進学の進学学部は国際関係学部13名、生産工学部8名、法学部7名といった内訳になっています。

内部進学対策のための進路指導

日大の各学部担当者が来校し、学部の内容や特色を説明してくれるため、進学後の学生生活を早い段階で具体化することができます。

内部進学

大学付属とは言っても、日大へエスカレーター式に進めるわけではなく、選抜試験を受ける必要があります。
基礎学力選抜方式では、高2の4月、高3の4月・9月に行われる「基礎学力到達度テスト」の結果を元に希望する学部・学科を決定し、各学部は調査書、基礎学力到達度テストの成績、適性試験、小論文、面接等の結果を総合して合否を決定します。
付属特別選抜方式は、学習成績、取得資格、課外活動歴などを重視した方式で日大各学部からの要求水準に達した生徒だけが出願できます。その後、調査書、小論文、面接等の結果を総合して合否が決定されます。
この基礎学力到達度テストは大垣日大の生徒さんが日大を目指す上で、非常に重要な試験です。 これをクリアし、希望の学部・学科に入学するために、早い段階で対策をしておくことをお勧めします。間際になって詰め込みで勉強しても、十分な成績はとれません。日頃から予習・復習をしっかり行って、その都度学習内容の定着を図っておきましょう。

学校別傾向と対策 382校掲載

お子さんの学校をお探しください。

東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城南部以外にお住まいの方は『指導タイプ:オンライン指導』を選択してください。
お名前
例:鈴木二郎
ふりがな  例:すずきじろう
郵便番号  例:1636021(ハイフンは不要です)
※先に郵便番号をご入力いただくと、ご住所が自動入力されます(地区名まで)
資料のお届け先  
例:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿○○マンション122号室
電話番号  例:0312345678(ハイフンは不要です)
メールアドレス  例:suzuki@mail.com
指導タイプ
※東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城南部以外にお住まいの方はオンライン指導を選択してください。
お子さんの学年    
学校名
利用教科書
ご質問・お問合せ内容について(250文字以内)
ページトップへ