立命館慶祥中学校・高校
指導実績全国ナンバー1
立命館慶祥中学校・高校の生徒さんへ!
定期テストの成績を保証します!

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立命館慶祥中学校・高校のご家庭の方へ

このページでは、立命館慶祥中学校・高校のカリキュラム・教材の特徴、授業のポイント、定期テスト対策、進級・内部進学対策などを紹介しています。
立命館慶祥中学校・高校でお子さんの学習状況にお困りの方は、ぜひご参考にしていただければと思います。

※なお、傾向と対策ポイントは、学年、担当の先生、年度によって差があります。
現在のお子さんの状況と多少ずれることがありますが、ご了承ください。

立命館慶祥中学校・高校について

立命館慶祥中学・高等学校は、立命館大学の附属校であり、「世界に通用する18歳」を軸として6ヵ年の一貫教育を実現している中高一貫校です。

立命館慶祥中学

英語

立命館慶祥中学の英語では、読む→聴く→理解する、というサイクルをベースに、五感を駆使して学ぶ授業を展開します。アクティブ・ラーニングやチーム・ティーチングなど、実践的な英語を多角的に学ぶことができます。

数学

立命館慶祥中学の数学では、習熟度別の少人数授業を展開しています。テスト毎にクラスを入れ替え、知識伝達型の授業に加えて、思考力を伸ばす課題解決型学習を取り入れています。

国語

立命館慶祥中学の国語では、通常の黒板やプリント教材に加え、電子情報ボードを活用したアクティブ・ラーニングを実施しています。また、古典の文献に触れることを重視しており、1月には百人一首大会があります。

理科

立命館慶祥中学の理科は、自分の眼で確かめ、本物に触れて本質を考える力を育てるため、年間の実験回数が75タイトルもあります。また、SSH(スーパーサイエンスハイスクール)の指定校となっています。

社会

立命館慶祥中学の社会では、アクティブ・ラーニングを実施しており、グローバルな視点で地理・歴史・公民の分野に高い興味、関心を持つことができる授業となっています。

定期テスト情報

立命館慶祥中学は2学期制で、年に4回の定期試験があります。

内部進学

立命館慶祥中学校の卒業生は内部進学制度により、入学試験を受けることなく立命館慶祥高等学校へ進学することができます。中高一貫校なので、基本的に卒業生全員が内部進学することを前提としています。なお、内部進学には「評定平均値3.0以上」や「英語検定3級取得」など、一定の成績基準、資格基準があります。

城星学園高校

設置コース

立命館慶祥高等学校では、東大や京大、医学部を目指す「高入SPコース」、国公立大学や難関私立大学を目指す「難関大コース」、附属校への学内進学メインの「立命館コース」に分かれており、それぞれ「受験力育成」と「思考力育成」に力を入れています。

定期テスト情報

立命館慶祥高等学校は2学期制で、年に4回の定期試験があります。

内部進学

立命館慶祥高等学校は、立命館大学の附属校として、立命館大学と立命館アジア太平洋大学に、希望者全員が進学できる学内推薦枠を持っています。学内推薦には評定平均値やTOEFLのスコアなどの基準があります。過去の入試実績をみると、立命館大学117名、立命館アジア太平洋大学20名、計137名の生徒が内部進学しました。慶祥高等学校の約50%の生徒が立命館大学・立命館アジア太平洋大学を受験しています。

進路実績

立命館慶祥高等学校では、附属校である立命館大学、立命館アジア太平洋大学以外にも、多くの合格実績を残しています。国公立大学では東京大学、京都大学をはじめ、医学部医学科も多数、私立大学では慶應義塾大学、早稲田大学、国際基督教大学、上智大学など、さらに海外大学への合格実績もあります。

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