立教女学院小学校
指導実績全国ナンバー1

立教女学院小学校
に強い家庭教師が
お子さんの学力・成績を上げます!

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立教女学院小学校のご家庭の方へ

私たち一橋セイシン会は、全国でただひとつの私立校専門の家庭教師です。創立20年以上にわたり、これまで数多くの立教女学院小学校のお子さんを指導してきました。

このページでは、立教女学院小学校のカリキュラムや成績を上げるポイント、教材などの特徴を解説しています。授業・宿題・テスト・進級・内部進学等でお困りの方は、ぜひお子さんの勉強の参考にしていただければと思います。

立教女学院の特長と対策ポイント

カリキュラム

立教女学院について

立教女学院では、キリスト教の信仰に基づいた教育を行っています。特に女性にふさわしい人格の基礎を作ることを目的としています。
立教女学院の教育目標は「健康で明るい子」「進んで行動する子」「まわりの人を大切にする子」です。
授業のサポート体制が整っており、立教大学の学生やOBが、授業や仕事の合間を縫って小学校の授業を助ける体制となっているのが特徴です。
立教女学院は3学期制です。カリキュラムの進度は公立校と比べても普通で、授業の難易度としては高いと言えるでしょう。

小学3年生から英語教育を導入

立教女学院では、英語教育に力を入れています。小3から週1回、英語の授業が実施され、小4からは週2回授業になります。
ただ、小学生のうちは、英文法に重きを置いた授業ではありません。そのため、自分なりに勉強を進めていかないと、中学校で外部生にすぐ追いつかれてしまったり、進度の速い授業についていけなくなってしまいます。
英語には低学年のうちから日常的に取り組み、基礎力をしっかり身につけておくことが大切です。

学習のポイント

「家庭学習の習慣づけは各家庭に任せる」という教育方針

立教女学院では、基本的に「家庭学習の習慣づけは各家庭で」という姿勢を取っています。
そのため、低学年では、勉強道具は原則、学校に置いておき、家庭学習が必要なときだけ持ち帰ります。

ただ、高学年になると、授業の進度も速くなり、内容も高度になります。加えて、中学からは外部生も入ってくるので、上位の成績を取るためには、なるべく早めに、お子さんに合った勉強のやり方を身につけておくことが必要です。
定期テストの他にも実力テストのようなものが実施され、成績があまりに悪い場合には学校から連絡がいきます。通塾や家庭教師をつけるよう指示がある場合もあります。

算数

立教女学院小学校の算数では、学校図書の教科書を用いて授業を進めます。また、東京私立初等学校の問題集も取り入れています。宿題や小テストもあり、定期テストは教科書・問題集・プリントなどから出題されます。日頃の授業の中で取り上げた内容の理解を、宿題や小テストで確実に定着させておくことが重要です。

内部進学

基本的に全員が付属中学校へ進学

原則として全員が、立教女学院中学校に進学できます。ただし、2学期末に行う実力テストのようなものであまりにも悪い成績をとると、他校へ進むことを提案されるなど、学習状況にはかなりシビアな一面もあります。

           
立教女学院小学校のお子さんの成績を上げます!

ご存知の通り、立教女学院小学校のカリキュラムは、授業の内容やテスト傾向、進度、使っている教科書や教材など、どれも他の私立小とは異なっています。ですので、立教女学院小学校のお子さんの成績を上げるには、教える側が立教女学院小学校に詳しいことが必要です。私たちの会では、これまで数多くの立教女学院小学校のお子さんを指導し、成績を変えてきました。

立教女学院小学校に強い家庭教師ができること
  • 立教女学院小学校のカリキュラムに合わせた指導ができます
  • 苦手科目を短期間で解消します
  • 立教女学院小学校のテスト傾向に合わせた対策をします
  • 立教女学院小学校で成績が上がる勉強のやり方を教えます
  • 中学進学後に困らない学力を身につけます

他にもありますが、主なものを挙げるとこうなります。立教女学院小学校に詳しい家庭教師をお探しの方は、まずは当会の資料をご請求ください。もしくは、下記のフリーダイヤルより直接ご相談・お問い合わせいただければと思います。

私立専門家庭教師 一橋セイシン会

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