立正大立正中学校・高校の「成績保証付き」定期テスト・内部進学対策 | 私立専門・オンライン家庭教師のメガスタ

※私立専門 家庭教師の「一橋セイシン会」は2019年12月に「メガスタ」に名称変更しました。

「一橋セイシン会」は「メガスタ」に名称変更しました。

私立専門オンライン家庭教師のメガスタ

私立指導実績最大級!

無料資料請求はこちら無料資料請求はこちら よくあるご質問

私立専門・家庭教師
指導実績 全国NO.1!

立正大学付属立正中学・高校
定期テスト
点数上げます!

立正大学付属立正中学・高校に準拠した指導ができます。

私立専門・家庭教師のメガスタ(旧・私立専門 家庭教師の一橋セイシン会)の立正大学付属立正中学・高校専門対策ページにお越しいただき、ありがとうございます。このページでは、立正大学付属立正中学・高校のカリキュラムや定期テスト、内部進学対策について解説しています。
立正大学付属立正中学・高校のご家庭から「うちの子に合う塾がない」「立正大学付属立正中学・高校のテスト対策や補習ができる先生がいない」「子どもの成績がアップしない」「試験で結果が出ない」というお悩み・ご相談をよく聞きます。
立正大学付属立正中学・高校のご家庭で、お子さんの学習面でお困りの保護者の方にとっては、役に立つ情報がありますので、ぜひ参考にしてください。

私立専門 家庭教師メガスタ

立正大学付属立正中学・高校について

立正大学付属立正中学・高校の成績を上げるには

立正大学付属立正中学・高校にお通いのご家庭ならご存じのとおり、立正大学付属立正中学・高校のカリキュラムは特殊です。授業の内容・進度・使っている教材など、公立校と異なる部分も多く、立正大学付属立正中学・高校独自の特色のある教育が行われています。とはいえ、日々の授業で取り扱う内容の多くは基本的な内容が中心です。(もちろん学年が上がるにつれ内容は高度になっていきます。)


また、成績を決める上で最も重要となる「定期テスト」は、原則として授業でやったことから出題されますし、出題範囲も決まっています。
さらに、教科書・問題集・プリントなど、各教材のどれから何割くらい出題されるかも大体決まっているので、その傾向さえ把握していれば点数は取りやすいのです。


日々の学校の授業をきちんと理解できるようにした上で、立正大学付属立正中学・高校の定期テストの傾向に沿って対策をしていけば、立正大学付属立正中学・高校の成績は必ず上げることができます。

立正大学付属立正中学・高校の校風・特色について

立正大立正は、日蓮聖人の人格と教えを建学の精神とする、仏教主義の学校です。
「親切・勇気・感謝の心」を持ち、「行学の二道」、つまり、「学校で学んだこと(学)を、実際に行動で示すこと(行)」ができる生徒を育てることを目標にしています。
中高の6年間を2年ずつに分け、中1・2で「基礎学力の養成」、中3・高1で「基礎学力の充実と教科」、高2・3で「学力の向上と応用力の定着」を目指して指導を行います。

また、立正大立正では独自のカリキュラムを採用しており、数学・英語を中心にほとんどの教科で中学校から先取り学習を行います。少人数制クラスや習熟度別授業も取り入れられ、きめ細やかで生徒の個性に応じた指導を目指しています。

中3になると、大学受験に備えて、「進学クラス」と「特進クラス」に分かれます。高2からは進路別に文系・理系に分かれ、高3では演習中心の授業で大学受験に必要な力を養います。
ただ、上位の大学を目指す場合には、学校の授業に加えて独自に対策を行うことが必要です。予習・復習の習慣を身につけ、学校の授業や課題をこなした上で、志望校や状況に合わせて必要な部分から勉強を進めていきましょう。

立正大立正中学校

数学

授業に合わせて対策を進めよう

数学は、中1から高1まで習熟度別授業です。下位クラスでは基礎の定着を重視し、上位クラスは演習中心で授業が行われます。
教科書は『実力練成テキスト』を使用し、高校になると『パターン問題集』を使います。また、「中学卒業までに数検3級取得」を目標に掲げています。

数学の成績を上げるには、まず基礎をしっかり固めることが大切です。立正大立正では、独自のカリキュラムに沿って授業が行われるため、教科書や授業ノートの復習をしっかり行い、授業の内容・進度に合わせて対策を進めていきましょう。

英語

家庭学習で英語に沢山触れることが大切

英語は、中2から習熟度別クラスになります。
先取り学習を取り入れ、中学では中2までに中学課程を終え、高1までに高校課程の内容を修了します。授業の進度が速いため、分からないところがそのまま残ってしまうと、授業についていけなくなってしまう可能性があります。
習ったことはその日のうちに復習し、分からないところは積極的に質問をして、すぐ解決しておきましょう。

英語では、教材が学年やクラスによって異なります。
中学では、『NEW CROWN』『Key ワーク・補習ノート』『新中学問題集 (発展編)』を使います。中3以降は、進学クラスで『Genius I』『WORKBOOK』『FOREST』、特進クラスで『CROWN I』『WORKBOOK』『FOREST』『英語演習問題集1000』を使用します。
高3になると、進学クラス、特進クラスともに、センター試験から難関私大レベルの問題に対応している立正大立正オリジナルテキストに取り組みます。

難度の高い教材を使うので、予習を欠かさず、授業では、予習で分からなかったところを解決するようにしましょう。

また、英会話の授業も行われます。ネイティヴスピーカーによる少人数制授業で、中1~中3は必修、高1からは希望者のみの授業です。
他にも、パソコンの英検ソフトを使った英検対策授業を行っています。「中学卒業までに英検3級、高校卒業までに準2級以上の取得」が目標です。

英語の力を身につけるためには、英語の発音や英文の構造に慣れることが不可欠です。家庭学習でも英語に触れる機会を多く作り、英語に慣れ親しんでおきましょう。

補習・講習

習熟度別の補習を積極的に活用

立正では、基礎を固めることを重視し、個人指導や補習に力を入れています。
「希望制の早朝・放課後補習」「1週間の春期補習」「希望制の夏期補習」「中学課程修了補習」「希望制の3泊4日の勉強合宿」などが実施され、高校の年間補習時間は約2,480時間です。

習熟度に応じた補習も行われているので、こういった機会を積極的に活用し、苦手を克服したり、大学受験に必要な力を養ったりしていきましょう。

カリキュラム・進学条件

入学試験対策は早めに

内部進学については、日常生活に問題がなければ、全員高校へ進学できます。ただ、進学の可否に関係なく、一般の入学試験を受ける必要があります。
高1に占める内部生の割合は約90%で、内部生と外部生は、高2から混合クラスになります。

高校の入学試験の範囲は広いため、直前に慌てて対策をしようとしても間に合いません。早いうちから計画的に対策を進めておくことが必要です。

立正大学付属立正中学・高校の成績を上げるために
メガスタの家庭教師ができること!

基礎的なことに抜けがある場合

苦手科目・単元の原因の大半は、前に習った内容の理解不足です。
ですので、基礎的なことから抜けがある生徒さんには、家庭教師が前の学年の内容までさかのぼって教え直して、苦手の原因を解消していきます。

現在の学校の授業についていけない場合

「学校の今の内容がわかりづらい」という生徒さんには、学校の授業についていけるように、家庭教師が日々の学校の授業内容を理解させるようにしていきます。

定期テストの傾向を分析、テストに出るところを対策

学校の定期テストは、模試と異なり、出題範囲が決まっているテストです。
また、教科書・問題集・プリントなど、どの教材から何割くらいテストに出るかもほぼ決まっています。家庭教師が直近のテスト傾向も分析した上で、次の定期テストに出やすいところを集中的に対策し、お子さんが点を取れるようにしていきます。

勉強のやり方から教えます

家庭教師は、単にわからないところを教えるだけの存在ではありません。
立正大学付属立正中学・高校で良い成績を取るための「勉強のやり方」から指導していきます。また、家庭教師が指導する日以外の時間に何をするかも指示し、学習習慣も定着させていきます。



大まかですが、メガスタの家庭教師がこうした指導を行うことで、お子さんの成績を上げていきます。

家庭教師と塾・予備校、どちらが最適?

集団形式の塾(予備校)は、学校のカリキュラムと合わない

集団授業の塾・予備校の場合、カリキュラムや進度、教材があらかじめ決まっています。
ですので、立正大学付属立正中学・高校のカリキュラムとは内容も進度も合いません。
また、集団授業の塾の場合、基本的に個別対応は期待できないので、お子さんが塾に合わせて勉強をしなくてはなりません。

完全1対1のマンツーマン指導

個別指導塾の注意点は、実際は先生1人に対して生徒が2~3名という塾が多いことです。
一方、私立専門メガスタの家庭教師は、完全1対1のマンツーマンで指導します。同じ90分指導でも、1対2~3の指導よりも、お子さん一人だけにじっくり時間をかけて指導することができます。
立正大学付属立正中学・高校にお通いの生徒さんで、「苦手科目がずっとそのままになっている」「基礎的なことから抜けが多い」「勉強のやり方がよくわかっていない」という生徒さんには、私立専門の家庭教師が最適な選択肢と言えるのではないでしょうか?

訪問型の家庭教師、オンライン家庭教師どちらでも選択できます

オンライン指導でも訪問型指導と同じ学習指導がうけられます!

メガスタのオンライン指導なら、どこにお住まいでも立正大学付属立正中学・高校の対策ができます。映像授業とは違い、顔と手元を同時にパソコンに映しながら、リアルタイムで学習指導を行います。立正大学付属立正中学・高校の授業で理解が不足している箇所や、定期テスト(定期試験)対策まで指導を行います。
ご自宅に家庭教師が訪問できない地域にお住まいの方や、自宅が最寄駅から離れているという方はもちろん、部活で帰りが遅い、自宅に講師を呼ぶのが負担に感じるというご家庭の方にもご利用いただいています。


日本で唯一メガスタだけ画期的な指導システムを用意

「顔(表情)」と「手元」を2画面で同時表示できる日本唯一のオンライン指導システム

かんたん動画で分かる!

実際のオンライン指導の様子を
動画でご覧いただけます。

「メガスタって?」 「どんな学習指導をしてくれるの?」 「オンライン指導でも成績が
上がるの?」
など、みなさんの疑問を映像で解決!
家庭教師によるオンライン指導の様子もご紹介します。

成績保証・返金保証、2つの保証制度のご案内

安心して指導をスタートしていただくことができます

メガスタでは生徒さん、保護者の方に不安なく家庭教師を始めていただくために2つの保証制度を設けています。

前回定期テストより点数が上がらなかった場合に、最大1か月分の追加授業が無料になる「成績保証制度」。

また、オンライン指導を受けていただき、指導を続けることができないと判断された場合、頂いた入会金15,000円と4回(コマ)分の授業料を全額返金させていただく「返金保証制度」もご用意しています。

どれも私立専門家庭教師として自信を持っているメガスタだからできる保証制度です。ぜひ安心してメガスタの家庭教師をご利用ください。

成績アップのために全力を尽くします!
立正大学付属立正中学・高校の対策は
私立専門メガスタに
お任せください!!

ご存知の通り、立正大学付属立正中学・高校のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、立正大学付属立正中学・高校で成績を上げるには、「立正大学付属立正中学・高校に詳しい」ことが必要です。

私たちの会では、これまで、数多くの立正大学付属立正中学・高校のお子さんを指導してきました。私立専門家庭教師のメガスタが立正大学付属立正中学・高校に通うご家庭から選ばれるのには理由があります。

立正大学付属立正中学・高校に詳しい家庭教師をお探しの方は、ぜひメガスタにお問い合わせ、または無料の資料をご請求ください。

まずは資料をご請求ください

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

そういった生徒さんは、勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、テストで良い点を取れる可能性は非常に高まります。メガスタは私立校のカリキュラムに詳しい日本最高レベルの講師陣と全国の私立校に通う生徒さんを、日本で唯一、メガスタだけの指導システムで繋ぎます。

成績アップのために全力を尽くします!
私立校の対策は
私立専門メガスタに
お任せください!!

  • 塾に通っているのに結果が出ていない
  • 勉強のやり方がわからない
  • 定期テスト対策ができていない
  • 近くにいい塾がない
  • 内部進学基準に届いていない

そんな悩みを抱えている方は、先ずは詳しい資料をご請求ください。また、お急ぎの場合には、直接お電話でのご相談も承っております。(学習相談で始めるかどうかを決める必要はありません)

最後までお読みいただきありがとうございました。ぜひ一緒に頑張りましょう!

安心の返金保証付きお試し授業 実施中! 安心の返金保証付きお試し授業 実施中!