東都大等々力中学校・高校
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東都大等々力中学校・高校の生徒さんへ!
定期テストの成績を保証します!

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東都大等々力中学校・高校のご家庭の方へ

このページでは、東都大等々力中学校・高校のカリキュラム・教材の特徴、授業のポイント、定期テスト対策、進級・内部進学対策などを紹介しています。
東都大等々力中学校・高校でお子さんの学習状況にお困りの方は、ぜひご参考にしていただければと思います。

※なお、傾向と対策ポイントは、学年、担当の先生、年度によって差があります。
現在のお子さんの状況と多少ずれることがありますが、ご了承ください。

東都大等々力中学校・高校について

noblesse oblige(ノブレス・オブリージュ)とグローバルリーダーの育成を目指し、誇り高く高潔な人間性を陶冶することに教育の基本を置いています。

基礎・基本を固め、難関大学現役合格を目指します。独自の4つの学習支援プログラムを実施することで、大学受験のために必要不可欠な力を育成していきます。

4つの学習支援システムのうち一つが学習革命「システム4A」です。難関大学合格に必要な、授業の充実を図り、予習・復習の習慣づけや生活習慣の確立を目指します。
授業内容の理解度を「到達度テスト」で図り、未到達の領域があれば「その日のうちに解決」をモットーとして作成されたシステムです。
また、東大生などのチューターが理解できるまで教えて理、勉強の仕方をアドバイスしたり、ということも行っています。

学習支援の2つめが「システムLiP」というもので、文章を正しく読み解く能力と、人を「その気にさせる」説明力を育てます。
その他、「英語・国際教育プログラム」「理科教育プログラム」があります。

英語は、TOEICや大学入試に対応できる能力も高めていきます。大学受験合格のために必須な文法の授業は、高2の前期までに仕上げるカリキュラムです。公立校に比べ、かなり進度が速いので、予習・復習は必須です。学校の授業についていけるよう、毎日の学習習慣を、中学生のうちからしっかり養っていきましょう。

東都大等々力中学校

英語

英語は、中1、2では多読・速読を重視しています。教科書には、イギリスの「Oxford Reading Tree」を用い、多読学習を行っています。
また、中3に入ると「SRA Reading Laboratory」を使って、速読・読解のトレーニングを徹底的に行います。(~高2まで)この教科書は、全体で10のレベルに分かれており、トレーニングのカードがそれぞれ150題ずつ用意されているものです。

このように多読する習慣をつけつつ、 一方では文法力も養っていきます。時事・社会問題を扱った文章の読解をしていくので、予備知識をつけておくと良いでしょう。

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